CEO SEMINAR 2026.08.23 - 24 ZOOM / 90MIN

信用は、 借りて転がせ

何も持っていない人間が、最初の1をつくる方法。

実績がないから、信用されない。信用されないから、実績が作れない。 このループの外し方を、90分で持って帰ってもらいます。

SAME CONTENT / 2 DAYS ── 両日とも内容は同じです

DAY 01

8月23日(日)

20:00 – 21:30

DAY 02

8月24日(月)

20:00 – 21:30

無料 / 提携各社メンバー限定 90分・ワーク5本 申込は不要です

登壇者 倉知礼門のポートレート
REIMON KURACHI / ROYAL YELLOW HLD.

01 ── いまの現在地

62% 1ヶ月のブリッジ件数が
0〜3件

前回のセミナーに参加した50名のうち、62%が、まだ結果の出ていない層でした。0件の人が28%。半年未満の人が52%。

つまり、伸び悩んでいるのは、あなただけではありません。

出典:前回セミナー アンケート(回答50件)

02 ── なぜこのテーマか

今回のテーマは、
あなたたちが選びました。

前回のアンケートで「次回聞きたいテーマ」を選んでもらいました。1位は、他を大きく引き離しています。

01成果が出ない停滞期の乗り越え方

60%

02忙しい中で将来に投資する時間の作り方

38%

03言い訳を消す実践ワーク

36%

04自信のつけ方

32%

押しつけられた研修ではありません。あなたたちが選んだ問いに、90分で答えます。

03 ── 今回の原作

成功は、
ナイトクラブみたいなもの。

今回の90分のベースは、世界的ベストセラー『サードドア』。 著者アレックス・バナヤンは、18歳・医学部志望・実績もコネも資金もゼロの大学生でした。 彼はこう言います——成功への入り口は、いつも3つある。

ファーストドア

正面入り口。長い行列が弧を描いて続き、99%の人がそこに並ぶ。

セカンドドア

VIP専用入り口。億万長者、セレブ、生まれで決まる。

サードドア

必ずある。行列を飛び出し、裏道を駆け抜け、何百回もノックした、その先に。

停滞期の正体は、才能でも努力不足でもありません。
ファーストドアの行列に、並び続けていること。
当日は、バナヤンの7年間——クイズ番組をハックして資金を作った夜から、 ビル・ゲイツのドアが開いた日まで——を、倉知がAPの実務に翻訳しながら語ります。

原作:アレックス・バナヤン『サードドア 精神的資産のふやし方』(東洋経済新報社)
日本版の発売日は2019年8月23日。今回の初日と、同じ日付です。

04 ── 当日の山場

信用は、ゼロから
つくらなくていい。

『サードドア』で、バナヤンの人生を変えた師匠——エリオット。 22歳、大学中退、実家暮らし。持っているのはクレジットカード1枚。 その男が5年で到達した場所までを、8段の階段として当日たどります。

01

クレジットカード1枚で、19人のスキー旅行を企画した

費用 ¥2,200,000 / 手元の現金 ¥0

02

大手企業のロゴを、1つだけ無料で借りた

ここが、すべての起点

03

「あの大手が関わっているなら」── 次のスポンサーがついた

自己負担 ¥800,000 まで圧縮

04

🔒 セミナーで解禁します

05

🔒 セミナーで解禁します

06

🔒 セミナーで解禁します

07

🔒 セミナーで解禁します

08

40億円

5年後

彼がやったのは、才能でも根性でもありません。
いま持っている信用を使って、次の信用を手に入れる。これを8回繰り返しただけです。
そして、この構造は、あなたの手元でも今日から使えます。

日程は、どちらか1日を選んでください。

05 ── 90分の約束

この90分で、
3つ持って帰ってもらいます。

01

停滞期の、正体

なぜ「実績がないから信用されない、信用されないから実績が作れない」が起きるのか。精神論ではなく、構造として理解します。

02

信用の、借り方

あなたが今日から借りられる信用を、自分の手元から3つ見つけます。ブレイクアウトで、他社のメンバーと出し合います。

03

7日間の、実験

誰の看板を、いつ借りるか。曜日と時刻まで決めて帰ります。「10分以内に始められる一歩」まで分解します。

06 ── 前回の実績

前回、50名が答えました。

4.92

セミナー満足度(5点満点)

94%

5点をつけた人の割合

50

アンケート回答数

PARTICIPATING COMPANIES

  • ONE
  • Réveal
  • Bouquet
  • &Y
  • NALU DREAM
  • TKM
  • ROYAL

07 ── 参加者の声

前回、参加した人が
書いてくれたこと。

一歩を踏み出そうとする受講者の意見が見えたことで、自分も頑張らなきゃと思えた。第三者の声を聞ける機会を今後も。

樋口 歩泉 さん

ワークの時間が多くて、参加意識が高まっていました。

進藤 日向子 さん

毎回ワークがあると楽しく思考が回せて、聞いてて飽きない。

門田 亜祐 さん

08 ── 登壇者

登壇者 倉知礼門

REIMON KURACHI

倉知 礼門

ROYAL YELLOW HLD. 代表取締役
企業理念「大切な人の大切な人を、大切に。」

  • 44社グループ法人/22社・32事業を同時に率いる
  • 18名これまでに輩出した社長の数
  • 13億円理念とカルチャーを軸に据えてからの年商(前 6億円)

THE FIRST ONE ── 最初の1

19歳。時給仕事から、
8ヶ月で指名1位を取った。

19歳から21歳まで、60分3,000円のリラクゼーション店でアルバイトをしていました。 技術を磨くだけでなく、お客様の職業・趣味・前回話した内容をカルテに徹底的に書き留め、「話を聞く・褒める」を貫きました。

結果、入店8ヶ月目で指名1位。 何も持っていない状態から、信用だけを積んで最初の1をつくった経験です。

今回のセミナーは、海外の実話がベースです。ただし、それだけでは遠い。 だから当日は、この20歳の話も並べて話します。

09 ── 前回からの改善

いただいた声を、
今回こう反映しました。

前回のアンケートに書かれた改善要望を、一つひとつ設計に落としました。

「セミナー最中にチャットに書いて、声に出してその場の人に聞いてもらう」井波 琴音 さん / ONE

「グループ分けをしてディスカッション」中村 涼平 さん

「会話形式もしてみたい。レイモンさんと話す機会がほしい」串田 健太郎 さん / NALU DREAM

今回

ワークを5本に増やし、4人組のブレイクアウトを1回新設。チャットは6回読み上げ、うち4回は名前を呼びます。双方向の時間は15分から23分へ。

「前半の説明が分かりにくかった」得津 蓮 さん

「章の間でまとめてもらえると頭が整理できる」吉田 有里 さん

今回

全章で「具体例が先、概念は後」の順序に統一。章の終わりに10秒サマリーを6回挟みます。

「実際に結果を出している人の生の声や、意識していることが知りたい」深町 亮太 さん

「より身近な事柄を含んだ事例」多田野 綾音 さん

今回

海外の実話の隣に、REIMON自身が20歳で指名1位を取った話と、停滞期を抜けた社内メンバーの実話を並べます。

「Zoomのラグ(画面や会話が途切れる)」「たまに音割れが気になった」石黒 光星 さん / ONE

今回

配信側を有線接続に固定し、マイクレベルと画面共有の設定を事前に点検します。

23分双方向の時間
(前回15分)
5本ワーク
(前回4本)
1回ブレイクアウト
(前回なし)
6回チャット読み上げ
(前回なし)

10 ── 開催概要

開催概要

DATE
2026年8月23日(日)・24日(月)両日とも同じ内容です。ご都合の良い1日をお選びください。
TIME
両日とも 20:00 – 21:30(90分)
FORMAT
Zoom ライブ配信申込は不要です。当日、上のボタンから直接ご参加ください。
FEE
無料(提携各社メンバー限定)
STYLE
カメラON(顔出し)を推奨今回は4人組のブレイクアウトがあります。顔が見えないと、その6分が成立しません。
WORK
ワーク5本(計21分)+ブレイクアウト1回書く時間があります。紙とペンをご用意ください。

11 ── 当日までに

3つだけ、
お願いがあります。

紙とペンを用意する

ワークが5本あります。スマホのメモでも構いませんが、手で書いた方が残ります。

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前回のアンケートで最も多かった悩みが「1人だと続かない」でした。 上司が同席していた人は、31名中3名だけです。同じ話を聞いている人が近くにいると、7日間の実験は続きます。 このページのURLをコピー

できれば、有線か安定した回線で

ブレイクアウトで会話をします。途切れると、同じ組の3人が待つことになります。

12 ── よくある質問

よくある質問

始めたばかりですが、参加しても意味がありますか?

むしろ、始めたばかりの人のためのセミナーです。前回の参加者は、半年未満が52%、1ヶ月の件数が0件の人が28%でした。今回のテーマは「実績がない状態から、どう最初の1をつくるか」です。経験が浅いことは、参加しない理由になりません。

『サードドア』を読んでいなくても大丈夫ですか?

大丈夫です。当日は、本の内容を知らない前提で、倉知が物語を最初から語ります。読んでから参加すると「あの場面をAPの仕事に置き換えるとこうなるのか」という楽しみ方ができるので、余裕があればぜひ。

両日とも参加していいですか?

内容は同じなので、どちらか1日で十分です。両日参加していただいても構いませんが、その場合はワークの答えを前回と変えてみてください。

途中参加・途中退出はできますか?

できます。ただし今回はワークが5本あり、後半のワークは前半の答えを使います。可能であれば最初からご参加ください。

カメラは必ずオンにしないとダメですか?

強制ではありませんが、今回は4人組のブレイクアウトがあります。顔が見えない状態で6分間の会話をするのは、お互いにかなりつらいはずです。可能な限りオンでお願いします。

ワークは、全員やるのですか?

はい。書いた内容はチャットに投稿してもらい、当日6回読み上げます。うち4回は名前を呼びます。ただし、当てられて答えられないという場面はつくりません。

上司も参加していいですか?

ぜひご一緒に。むしろ推奨しています。前回、上司が同席していたのは31名中3名でした。同じ話を聞いている人が近くにいるかどうかで、7日間の実験が続くかが変わります。

信用は、待っていても
集まりません。

借りて、転がす。その方法を、90分で。

DAY 01

8月23日(日)

20:00 – 21:30

DAY 02

8月24日(月)

20:00 – 21:30

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