すごい会議
導 ── 人を育て、導く
すごい会議会議をする場ではなく、OSを切り替える場です。
「何かがおかしい → 誰が悪い → 直せ」(被害者意識)から、「何が起きたか → 何が可能か → 自分は何をするか」(当事者意識)へ。
3つの提供形態
① セッション
経営チーム向け/Day0〜Day20
② 型インストール研修
全社員向け/2時間・20名を一括で切り替え
③ 日常会議への実装
常駐コーチが各社の進捗会議に入る
何が変わるか
- 「誰が悪い」の会議が、終わる問題を人に帰属させる癖が抜け、事実と提案の会話になります。
- 幹部・幹部候補が、経営視座で育つ経営チームの一員としての当事者責任が生まれます。
- 会社の内情を知っている人間が、入る外部のプロコーチは「型」は持っていますが、各社の内情は知りません。社内コーチは全員ロイヤルの幹部で、複数社を兼任しています。
優位性の源は、ロイヤルの内側にいること。すごい会議も、デザインも、優位性の源は同じ一点です。外部に発注しても手に入らないのは、ここです。※社内コーチは少人数体制のため、同時に受けられる社数に限りがあります。依頼が重なった場合は、順番をご相談します。
Value|責任100%、言い訳0% ── 「誰が悪い」から「自分は何をするか」へ