デザイン
攻 ── 最先端を切り拓く
デザイン装飾ではなく、問題解決です。
「なんかこう、もっと○○な感じにしたい」。その状態で持ってきてください。言語化から、こちらで巻き取ります。「要件定義をしてから来い」とは言いません。制作会社に渡す前の、言葉になっていない思いを、そのまま受け取れることが、この機能の本体です。
対応範囲 ── 領域は問いません
Web
コーポレート/LP/採用
資料
営業・提案/研修ワークブック/社内報
販促物
チラシ・POP・ノベルティ等
イベント
企画設計/会場装飾/当日ツール
ブランディング
ロゴ/CI・VI/ガイドライン
各社が抱える問題を、デザインで解決する
- 採用で人が集まらない→ 採用サイト・会社案内で「働く理由」を可視化する
- 商談が決まりきらない→ 営業資料・提案書を構造から作り直す
- 理念が現場に浸透しない→ 社内報・理念浸透資料で「触れる回数」を作る
- 会社の世界観がバラバラ→ CI・VI/トーン統一でブランドを一本化する
「思っていたのと違う」がなくなる外部の制作会社は、依頼を受けてから課題を推測します。本部は各社の目標と問題に日常的に立ち会っているため、課題起点で設計に入れます。ここが構造的な差です。※デザイン部は少人数のため順番待ちが発生します。着手前に、順番と納期を必ずお伝えします。
Vision|自由と可能性を解き放つ ── 思いを、形にする